12月8日は歯ブラシを交換する日

12月に入り、ますます朝の寒さがきつくなり、目は覚めているけど、

布団から一歩外にでようとする【勇気】がなかなかでません。いつものことながら。

 

 

 

日曜日は決まって遅起きです。

7時半~8時ごろに目が覚め、30分ほど寒さと格闘して起きだします。

 

 

娘の「ママ―朝だよ起きて」の言葉で起きることも少なくはない(‘_’)

 

 

夏は暑くていやでも起きますが、冬は子供とくっ付き虫状態で。

 

 

子供ってほっかいろみたいに暖かいので、暖房いらず( ゚Д゚)

 

 

 

 

子供は冬でも布団を蹴っ飛ばして寝てるので、風邪ひくよ~と思いながら

かけなおしますが、子供は風の子って本当かもと思ったり。

 

 

 

私自身、寒くても外で遊ぶ幼少期だったので、寒さにめっぽう強かった気がします。

 

 

 

 

 

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ここ数年で、ご近所に空き家が増えたなあと感じます。

 

 

隣人さんも、十数年前にホームに入りそれから空き家に。

 

数年空き家でしたが、壊してまた新しい家が建っています。

 

 

 

でもすべての空き家が更地になり、また新しく家が建つようなことはないです。

 

 

数年、数十年も空き家な家は全国に800万戸以上。

 

 

その中で今でも崩れそうな空き家、危険な空き家もちらほら。

 

 

そんな危険な空き家を解体する費用を地方自治体(多度津町)がいくらか負担してくれる助成制度があるの知ってましたか?

 

 

 

今回は多度津町でお話しします(#^.^#)

(*今現在は、受付終了しているそうです。本年度予算に達したため。)

 

多度津町内に建物があり、現在使用されておらず、老朽化した危険な空き家であることが対象建築物

(ただし、国土交通省が定める基準において、損傷の程度が100点以上であることが条件)

 

 

一番気になる金額ですが、

 

補助対象事業費又は補助対象住宅の延べ面積に国で定める額を乗じた額のいずれか少ない方の金額に10分の8を乗じて得た額として

最大で160万円。

 

 

 

この補助事業は毎年あるとは限らないので、あー空き家だけどまだまだ新しいから、補助対象になったら壊しちゃえと考えてはいけません。

 

あと除却に係る他の補助金の交付を受けていないこと。

もし受けていると補助対象外です。

さらに、公共事業等による転移、建て替え等の補償対象となっている建物も補助対象外。

 

不動産販売、賃貸などを生業とするものが、建物を除却するために行うことも補助対象外です。

 

 

正直こんな補助事業があるのは恥ずかしながら最近知りました。

 

もっと勉強しとこ( ゚Д゚)

 

 

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